ピエール手塚×石井光太の新連載 外国人ギャングたちを描く裏社会バイオレンスドラマ 2026年7月13日2026年7月13日 editor ヤングキング15号ピエール手塚の新連載「リンガフランカDOGs」が、本日7月13日発売のヤングキング15号(少年画報社)でスタートした。監修として石井光太がクレジットされている。 「リンガフランカDOGs」は外国人ギャングたちを描く裏社会バイオレンスドラマ。第1話では、日本語がしゃべれるが“日本人”には見えない正義と、日本語はしゃべれないが“日本人”に見えるジンという2人組が、とある思いを胸にチャン・ヴァン・ティンという男を探し始める。 関連記事愛とエロスとファッキンな日常描く「TAMALA2030 -a punk cat in dark-」日米同時公開「次にくるマンガ大賞 2026」1位に「さむわんへるつ」、「おかえり水平線」スタジオジブリ企画制作「白隠さんの禅」“閻魔”の姿を捉えたサブビジュアル「ホリミヤ」カフェで“粉砕系彼女”の堀を再現したドリンク、愛情たっぷりハンバーグも普通の猫の2倍の大きさ!飼い主のアイドルを自分の女と思い込んでいるデカ猫コメディ胡桃ちの「モノズキ散歩」最新刊が竹書房から、ぶらり街歩き&お買い物コメディ Tweet 関連コミック リンガフランカDOGs